事業成長に繋げるための、
AI経営基盤づくりをお手伝いします。
大切なのは、AIを導入することではありません。
現場の困りごとを仕組みで解決し、全体の生産性が高まり、事業が成長することです。
そのために必要なことを、AI導入支援とマーケティング支援を組み合わせてご提案します。
AI導入支援を足がかりに、
社内管理体制の効率化、
集客や求人、新規事業創出まで伴走します。

AI導入支援
集客を考えるうえで欠かせない顧客管理をはじめ、日報や集計、需要予測など、業務にAIを取り入れる仕組みづくりを支援します。
- 顧客情報・業務データの整理と一元化
- 日報・集計・報告業務へのAI活用
- 需要予測など判断へのAI活用

AI駆動開発の内製化支援
AIを使った業務の仕組みづくりを、外部に頼りきりにせず社内で進められるようお手伝いします。社員の皆様が自分たちで改善を続けていける状態を目指します。
- AI駆動開発の進め方の指導
- 全体設計・データベース設計のレビュー
- 開発チームの立ち上げと育成
- 定例・チャットでの伴走

社内管理コンサルティング
顧客管理・社員管理・採用管理など、担当者ごとに散らばった管理業務を整理し、AIを使って効率よく収集し活用できる仕組みづくりを支援します。
- 顧客管理の仕組みづくり
- 社内コミュニケーション・情報の管理
- 採用管理の効率化
- バックオフィスの効率化

マーケティング支援
新規集客からリピート、紹介、アップセルまで。データとマーケティングをつなぎ、施策の設計・実行・改善を支援します。
- 店舗の集客・求人
- 通販の継続購入・追加提案
- 紹介が生まれる仕組みづくり
- 新規事業の仮説づくりと検証
まずは、
貴社のお悩みをお聞かせください
お悩みを丁寧にお伺いして、一緒に解決策を考えます。
- STEP 01
お話を伺う
担当者の方と現場の方から、困っていることと目指したい状態を伺います。
- STEP 02
状況を整理
業務の流れ、情報の集まり方、既存のツールを確認し、どこで手間や取りこぼしが起きているかを明らかにします。
- STEP 03
ご契約
整理した内容をもとに、取り組む範囲と進め方、費用をご提案します。ご納得いただいてから、ご契約に進みます。
- STEP 04
小さく始める
現場の不便がいちばん大きい一つの業務から着手し、必要最小限の仕組みで効果を確かめます。
- STEP 05
定着させる
担当・期限・確認の場を決め、使われ続ける運用をつくります。使いにくい点は、現場の声をもとに一緒に見直します。
- STEP 06
広げて、任せる
成果を確認しながら対象を広げ、貴社の中で改善を続けられるよう、ルールと体制を整えます。
よくいただくご質問
Q.何をお願いすればよいか、まだ決まっていません。+
それで大丈夫です。事業で目指したいことと現場の状況を伺い、取り組む順番から一緒に整理します。
Q.外部の開発会社に頼む場合と、何が違いますか。+
開発会社は仕組みを作って納品するのが仕事です。弊社は、貴社の社員の皆様がAIを使って仕組みを作り、直し続けられるようになることを支援します。完成後の小さな改修のたびに外部へ依頼し、費用と時間がかかる状態から抜け出すことを目指します。
Q.全部を外に任せると、社内で作れなくなるのが心配です。+
その心配こそ、弊社の支援の出発点です。設計の考え方や進め方をお伝えしながら、手を動かすのは貴社のチームという形で進めます。支援を終えたあとも、社内で改善を続けられる状態を目指します。
Q.社内にエンジニアが1人しかおらず、ほかの業務と兼務です。+
よくあるご相談です。現場の担当者が画面の要望やたたき台をAIで作り、エンジニアの方は設計とレビューに集中する、という役割分担をご提案します。エンジニアの方1人に負担が集中しない進め方を一緒に組み立てます。
Q.社内にITに詳しい人がいません。+
導入後の運用まで伴走し、貴社の中で改善を続けられるよう、ルールづくりや担当者の育成もお手伝いします。
Q.今使っているシステムはそのまま使えますか。+
現在の仕組みと業務を確認したうえで、既存ツールの活用や運用の見直しを優先して検討します。既存のシステムには手を加えず、出力したデータを読み取って活用する進め方も可能です。
Q.費用はどのくらいかかりますか。+
支援の範囲によって異なります。お話を伺ったうえで、取り組む内容と費用をご提案します。
Q.地方の会社でも対応してもらえますか。+
全国の企業様をご支援しています。普段のお打ち合わせはオンラインで行い、必要に応じて現地にも伺います。