Laboratous

03お悩み|口コミが広がらない

口コミは「お願い」ではなく「仕組み」で広がります

満足しているお客様を、
見つけられていますか?

お客様には喜んでいただけているはず。それなのに、紹介や口コミが思うように広がらない。口コミを偶然に任せず、満足のサインに気づき、自然にお声がけできる流れをつくることで、紹介は増やしていけます。

こんなこと、ありませんか?

  • お客様に喜ばれているのに、紹介が少ない
  • 紹介をお願いするきっかけがつかめない
  • 紹介してくださった方に、お礼ができていない

満足の声が、どこかに埋もれている

  1. 満足の声が記録に残らない
  2. 紹介をお願いするタイミングを逃す
  3. 紹介元へのお礼もできない
  4. 口コミは偶然頼みのまま

口コミが広がらないのは、サービスに満足していないからとは限りません。満足しているお客様が誰なのかがわからず、お声がけの機会を逃していることも多くあります。

本当の原因は「満足のサインが見えていない」こと

満足のサインがない

利用回数・期間・いただいた声など、満足を示す手がかりが記録されていない。

紹介のつながりが追えない

誰が誰を紹介してくれたのかが、あとからたどれない。

担当者任せになっている

紹介をお願いするかどうかが、担当者の感覚に委ねられている。

目指したいのは、こんな状態です

  1. お客様が満足する
  2. 満足のサインに気づく
  3. 自然なタイミングで紹介をお願いする
  4. 新しいお客様が来る
満足から紹介、紹介から新しい満足へ。この流れが続く状態を目指します。

こんなふうに進めます

  1. ステップ1満足のサインを決める

    満足しているお客様は、どんな行動をしていますか?

    回数・期間・声など、御社のお客様に合ったサインを決めます。

  2. ステップ2紹介の記録を設計する

    紹介元と紹介先を、あとからたどれますか?

    紹介のつながりを残す項目と、お礼までの流れを設計します。

  3. ステップ3お声がけを標準化する

    誰が、どの場面でお願いしますか?

    お声がけの場面と言い方をそろえ、現場で続けられるよう伴走します。

つくって納品するのではなく、社内で回せるようにする

Laboratousは仕組みをつくって納品することは基本的にしていません。御社の方と一緒に考え、AIを使って社内で仕組みを育てられる状態になるまで伴走します。

ほかの会社では、どう取り組んでいる?

業種の異なる会社での取り組みを、図解でご紹介しています。社名は伏せていますが、どこから手をつけ、どう変わっていったかのイメージをつかんでいただけます。

活用イメージを見る →

口コミは、満足してくださっているお客様に気づくことから始まります。紹介が生まれる流れを、一緒に考えましょう。

紹介が生まれる流れを一緒に考えましょう

取り組むことが決まっていなくても大丈夫です。

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