Laboratous

02お悩み|新規集客で困っている

広告に頼らない集客は、いまいるお客様から始まります

集客の答えは、
お客様のデータの中にあります!

広告の費用は上がり続け、獲得単価も上がっている。かといって、広告以外に何をすればいいのかわからない。新規集客に行き詰まったときは、すでに選んでくれたお客様が「誰で、なぜ選んだのか」を知るところから手がかりが見つかります。

こんなこと、ありませんか?

  • 広告の費用対効果が年々落ちている
  • どの施策が効いたのか、はっきりしない
  • 広告以外の集客方法が見つからない

打ち手が、いつも広告に戻ってしまう

  1. 広告費が上がる
  2. 獲得単価が上がる
  3. 施策の効果を検証できない
  4. 結局、広告を増やすしかない

施策の結果を振り返る材料がないと、次の一手も「とりあえず広告」になりがちです。集客の悩みは、施策の数よりも、判断の材料が足りないことから生まれていることが少なくありません。

本当の原因は「お客様の姿が見えていない」こと

流入経路が残っていない

どこから来たお客様なのかが記録されず、施策と結果を結びつけられない。

良いお客様の特徴がわからない

長く利用してくれるのはどんな方で、なぜ選んでくれたのかが見えていない。

紹介が仕組みになっていない

紹介で来たお客様がいても、偶然の出来事として扱われている。

目指したいのは、こんな状態です

いま

  • 集客は広告が中心
  • 効いた施策がわからない
  • 担当者の勘で施策を決める

これから

  • 良いお客様の共通点がわかる
  • 似たお客様に届く施策を打てる
  • 施策ごとの結果を確かめて改善できる

こんなふうに進めます

  1. ステップ1集客の悩みを聞く

    いま一番困っていることは何ですか?

    まずは集客のご相談として、現在の施策と結果を伺います。

  2. ステップ2お客様の姿を整理する

    長く続くお客様は、どこから来ていますか?

    流入経路と継続の傾向を整理し、良いお客様の共通点を探します。

  3. ステップ3施策と検証の型をつくる

    次の施策の結果を、どう確かめますか?

    AIを使って施策案を考え、結果を振り返る型を社内に残します。

つくって納品するのではなく、社内で回せるようにする

Laboratousは仕組みをつくって納品することは基本的にしていません。御社の方と一緒に考え、AIを使って社内で仕組みを育てられる状態になるまで伴走します。

ほかの会社では、どう取り組んでいる?

業種の異なる会社での取り組みを、図解でご紹介しています。社名は伏せていますが、どこから手をつけ、どう変わっていったかのイメージをつかんでいただけます。

活用イメージを見る →

新しいお客様を呼ぶヒントは、すでに選んでくれたお客様の中にあります。いまの集客の悩みを、そのまま聞かせてください。

いまの集客の悩みを聞かせてください

取り組むことが決まっていなくても大丈夫です。

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